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きっと
俺が死んでも
誰も気づくことはない。
死にたければ
勝手に死ねばいい
自分の愛した人を
傷つけ過ぎた
死にたい。
いっそのこと殺されたい
そのほうが幸せ。
死にたい。
さくらがいないなら
死んだほうがまし
あなたを傷つけた
もう生きる価値も無い
死にたい
死にたい
じゃぁ死ねばいい
死にたい奴に
それ以上生かすこともない
生きたいのに
生きれない奴が
どんなにいることか
死にたいなら
勝手に誰にも見つかることなく
静かに死ね。
誰にも迷惑かける事なく
この世から消え去ればいい
誰も気づくことはない。
死にたければ
勝手に死ねばいい
自分の愛した人を
傷つけ過ぎた
死にたい。
いっそのこと殺されたい
そのほうが幸せ。
死にたい。
さくらがいないなら
死んだほうがまし
あなたを傷つけた
もう生きる価値も無い
死にたい
死にたい
じゃぁ死ねばいい
死にたい奴に
それ以上生かすこともない
生きたいのに
生きれない奴が
どんなにいることか
死にたいなら
勝手に誰にも見つかることなく
静かに死ね。
誰にも迷惑かける事なく
この世から消え去ればいい
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未練
似たような景色を見るたび
あなたのことを思い出す。
場所の名前を聞くたび
あなたを思い出す
似たような匂いがするたび
あなたを思い出す
全部全部
まだあなたで染まっている
ひとつもかけることなく
薄れることもなく
気持ちも感情も
まだあなたのことを想って
次なんて行けるわけもなく
まだ思い続けて
なんて自分勝手なんだ
あなたのことを思い出す。
場所の名前を聞くたび
あなたを思い出す
似たような匂いがするたび
あなたを思い出す
全部全部
まだあなたで染まっている
ひとつもかけることなく
薄れることもなく
気持ちも感情も
まだあなたのことを想って
次なんて行けるわけもなく
まだ思い続けて
なんて自分勝手なんだ
別れても
別れて1ヶ月以上経つ。
やけど
ずっとずっと気持ちは
変わることなく
メール送りたくても
何て送ったらいいかとか
わかんなくて
ひきずりっぱなしで
ずっとずっと大好きで
自分のしたことに
後悔もしたりして
戻れるなら
向かい合ってた時みたいに
いっぱい笑顔で
笑い合ってた時みたいに
今更なんだけど
すっごく戻りたい。
まだ抱きしめたりない。
まだちゃんと笑顔見れてない
自分勝手だけど
叶うなら
もう一度あんときに
戻りたい
仲良く手繋いで
並んで歩きたい
だけど
周りはそれを許さなくて
それでも戻りたかったのに
引き裂かれて
もう
戻れなくて
気持ちも遠ざかれて
最低よな俺。
戻りたい。
ごめんな。
ごめんな。
まだ好きでごめんなさい。
やけど
ずっとずっと気持ちは
変わることなく
メール送りたくても
何て送ったらいいかとか
わかんなくて
ひきずりっぱなしで
ずっとずっと大好きで
自分のしたことに
後悔もしたりして
戻れるなら
向かい合ってた時みたいに
いっぱい笑顔で
笑い合ってた時みたいに
今更なんだけど
すっごく戻りたい。
まだ抱きしめたりない。
まだちゃんと笑顔見れてない
自分勝手だけど
叶うなら
もう一度あんときに
戻りたい
仲良く手繋いで
並んで歩きたい
だけど
周りはそれを許さなくて
それでも戻りたかったのに
引き裂かれて
もう
戻れなくて
気持ちも遠ざかれて
最低よな俺。
戻りたい。
ごめんな。
ごめんな。
まだ好きでごめんなさい。
家族だった猫の話
考え事をしてたら
プー太のことも考えてしまったから
ここに書き出すことにした。
俺には語彙が無いので
変な日本語になるけど気にすんなコラ。
3、4年前のある猫の話し。
そいつの名前はプー太(♂)。
ココが最初に産んだ5匹のうちの1匹
ハネ
まさし
トラ
たくや
そして
プー太
だった。
子猫だった5匹
たくやとプー太には
はやくも貰い手が見つかり
2匹ともひきとられた。
だが、プー太だけは
相手側の家庭の事情で
一週間もたたないうちに返された。
まだプー太は乳飲子だった。
だけどプー太にはもう他の匂い
ついてしまっている。
ココ(親猫)は近づこうとするプー太を
ひっかいたり噛んだりして除け者にした。
それを見ていてすごく可哀想に思った。
他の3匹はココの乳を飲んでいるけど
プー太だけはお皿に入ったミルクだった。
他の猫と遊ぶこともなかった。
これはどうすることもできない。
ただ、その別の匂いが消えるのを
待つだけだった。
俺はひとりぼっちのプー太を
抱きかかえ部屋にいれて一緒に遊んだ。
俺がご飯食べてるときは
隣でスルメをやった。
時々お風呂にもいれてやった。
そんで、寝るときは
俺の体の上に乗せて一緒に寝た
ココもプー太の別の匂いが消えたのか
自分の乳をあげるようになった。
プー太も他の猫と遊ぶようになれた。
よく、まさしと戯れあってた。
まさしと仲良くなれた気がした。
そんなある日、トラが脱走した。
次の日になったら帰ってくるだろうと
思ってたけど、帰ってこなかった。
たくさん探したけど。
何日たってもトラの姿は見なかった。
きっと誰かが拾ってくれたんだろうと
今でもそう信じてる。
残ったのは
ココ
ハネ
まさし
プー太
相変わらずまさしとプー太は
仲が良かった。
ハネはココにベッタリだった。
俺が学校から帰ってくると
プー太がまっ先にやってきて
俺に向かって「ニャー」と鳴いてくる
俺がただいまって言って
自分の部屋に行こうと階段をのぼると
プー太も後からついて来た
まさしもプー太の後をついてやってきた。
俺がベットの上でゴロンとなったら
プー太も俺の上にのってゴロンとなった。
まさしはベットの隣で寝転がった。
プー太は犬でもないのに
俺の鼻や頬や口をいっぱい舐めてきた。
舌がざらざらして痛かったけど
毎朝、舐めて起こして
こんなに懐いてくれて
すごく嬉しかった。
それが日課みたいな感じだった。
俺がどこ行くときもプー太は
俺の後をついてきていた。
まさしはそんなプー太の後をついてきていた。
朝早くゴミ捨てに行くとき
ドアをあけっぱにしてしまい
プー太とまさしが外に出てしまった
だけど、相変わらずプー太は
俺のあとを歩いて
まさしはプー太のそばにいて
一緒にゴミ捨てに行って
一緒に帰ってきた
すごく2匹が可愛くて大好きだった。
ある日ココが子供を産んだ。
6匹。
♂2匹。♀4匹。
だけど、そのうち♀1匹は
生まれてすぐ死んでしまい、
もう1匹♀が1ヶ月ほどで
脳障害で死んでしまった。
全部で8匹
正直全部このまま飼うことは
できないといわれた。
そして
雄猫を家においとくことはできない
と母は言った。
何故なら、ココが産んだのは
まさしとの間にできた子猫だからだ。
だから
まさしとプー太と
♂子猫2匹は
はやくもらって欲しいと
もし貰い手がいなかったら
放浪するしかないと言われた。
俺はプー太もまさしも大好きだ。
いっぱい反対した。
プー太はこんなに俺の事懐いてるのに
いなくなるなんて考えたくなかった。
相変わらずプー太は
俺の上にのってきてゴロンとなって
顔をいっぱい舐めてくれた。
離れたくない。
こんなに可愛くて好きやのに。
俺はいっぱいプー太を抱きしめた。
プー太は苦しかったのか
「ニャッ」て鳴いた
まさし以外はとうとう
貰い手が見つからず
子猫2匹は子供の多いピノキオ公園に
プー太は強いから白子の海岸へ
送ることになった。
白子の海岸には野良猫がたくさんいるから
プー太ならそこでもやっていけるやろ
という親の解釈だった。
最後まで俺はずっと
プー太を抱きかかえていた
手放したくない。。。けど。
しかたないなんて人間のエゴ。
ごめんなさい。
大好きだよ。
車の中でもプー太は
俺の顔を舐めてくれた。
そんなにしたらお別れのとき
泣いちゃうだろ?
白子の海の公園についた。
プー太を抱きかかえた。
公園の奥まできた。
さ、おいき。
今日から新しい家族がまってるかもよ。
プー太はあたりの匂いをかいで
歩き回った。
俺が少し離れるように後ろへ歩いたら
プー太はこっちへ走ってきた。
そうか、これ、外さないとな。
俺はプー太につけた、鈴のついた
青い首輪を外してやった。
お前は今日から自由なんやで。
プー太はおれの顔を見て
「ニャー」て鳴いた。
餌も自分でとるんやで
水はちょっとしょっぱいかもな・・・
他の猫とも仲良くすんねんで。。。
大好きやで。
お前のことは一生
忘れへんからなっ。。
俺は走って車に戻った。
元気にしてるかな
ちゃんとご飯食べるてるかな。
ごめんな。
こんな俺を許してとか
よー言えへん。
ごめんな。
ごめんなさい。
想うことだけ許してや。
俺は相変わらず
あんときの俺とやってること
全く変わってないわ。
ごめんな。
白子の海行ったら、会ってくれるかな(涙)
プー太のことも考えてしまったから
ここに書き出すことにした。
俺には語彙が無いので
変な日本語になるけど気にすんなコラ。
3、4年前のある猫の話し。
そいつの名前はプー太(♂)。
ココが最初に産んだ5匹のうちの1匹
ハネ
まさし
トラ
たくや
そして
プー太
だった。
子猫だった5匹
たくやとプー太には
はやくも貰い手が見つかり
2匹ともひきとられた。
だが、プー太だけは
相手側の家庭の事情で
一週間もたたないうちに返された。
まだプー太は乳飲子だった。
だけどプー太にはもう他の匂い
ついてしまっている。
ココ(親猫)は近づこうとするプー太を
ひっかいたり噛んだりして除け者にした。
それを見ていてすごく可哀想に思った。
他の3匹はココの乳を飲んでいるけど
プー太だけはお皿に入ったミルクだった。
他の猫と遊ぶこともなかった。
これはどうすることもできない。
ただ、その別の匂いが消えるのを
待つだけだった。
俺はひとりぼっちのプー太を
抱きかかえ部屋にいれて一緒に遊んだ。
俺がご飯食べてるときは
隣でスルメをやった。
時々お風呂にもいれてやった。
そんで、寝るときは
俺の体の上に乗せて一緒に寝た
ココもプー太の別の匂いが消えたのか
自分の乳をあげるようになった。
プー太も他の猫と遊ぶようになれた。
よく、まさしと戯れあってた。
まさしと仲良くなれた気がした。
そんなある日、トラが脱走した。
次の日になったら帰ってくるだろうと
思ってたけど、帰ってこなかった。
たくさん探したけど。
何日たってもトラの姿は見なかった。
きっと誰かが拾ってくれたんだろうと
今でもそう信じてる。
残ったのは
ココ
ハネ
まさし
プー太
相変わらずまさしとプー太は
仲が良かった。
ハネはココにベッタリだった。
俺が学校から帰ってくると
プー太がまっ先にやってきて
俺に向かって「ニャー」と鳴いてくる
俺がただいまって言って
自分の部屋に行こうと階段をのぼると
プー太も後からついて来た
まさしもプー太の後をついてやってきた。
俺がベットの上でゴロンとなったら
プー太も俺の上にのってゴロンとなった。
まさしはベットの隣で寝転がった。
プー太は犬でもないのに
俺の鼻や頬や口をいっぱい舐めてきた。
舌がざらざらして痛かったけど
毎朝、舐めて起こして
こんなに懐いてくれて
すごく嬉しかった。
それが日課みたいな感じだった。
俺がどこ行くときもプー太は
俺の後をついてきていた。
まさしはそんなプー太の後をついてきていた。
朝早くゴミ捨てに行くとき
ドアをあけっぱにしてしまい
プー太とまさしが外に出てしまった
だけど、相変わらずプー太は
俺のあとを歩いて
まさしはプー太のそばにいて
一緒にゴミ捨てに行って
一緒に帰ってきた
すごく2匹が可愛くて大好きだった。
ある日ココが子供を産んだ。
6匹。
♂2匹。♀4匹。
だけど、そのうち♀1匹は
生まれてすぐ死んでしまい、
もう1匹♀が1ヶ月ほどで
脳障害で死んでしまった。
全部で8匹
正直全部このまま飼うことは
できないといわれた。
そして
雄猫を家においとくことはできない
と母は言った。
何故なら、ココが産んだのは
まさしとの間にできた子猫だからだ。
だから
まさしとプー太と
♂子猫2匹は
はやくもらって欲しいと
もし貰い手がいなかったら
放浪するしかないと言われた。
俺はプー太もまさしも大好きだ。
いっぱい反対した。
プー太はこんなに俺の事懐いてるのに
いなくなるなんて考えたくなかった。
相変わらずプー太は
俺の上にのってきてゴロンとなって
顔をいっぱい舐めてくれた。
離れたくない。
こんなに可愛くて好きやのに。
俺はいっぱいプー太を抱きしめた。
プー太は苦しかったのか
「ニャッ」て鳴いた
まさし以外はとうとう
貰い手が見つからず
子猫2匹は子供の多いピノキオ公園に
プー太は強いから白子の海岸へ
送ることになった。
白子の海岸には野良猫がたくさんいるから
プー太ならそこでもやっていけるやろ
という親の解釈だった。
最後まで俺はずっと
プー太を抱きかかえていた
手放したくない。。。けど。
しかたないなんて人間のエゴ。
ごめんなさい。
大好きだよ。
車の中でもプー太は
俺の顔を舐めてくれた。
そんなにしたらお別れのとき
泣いちゃうだろ?
白子の海の公園についた。
プー太を抱きかかえた。
公園の奥まできた。
さ、おいき。
今日から新しい家族がまってるかもよ。
プー太はあたりの匂いをかいで
歩き回った。
俺が少し離れるように後ろへ歩いたら
プー太はこっちへ走ってきた。
そうか、これ、外さないとな。
俺はプー太につけた、鈴のついた
青い首輪を外してやった。
お前は今日から自由なんやで。
プー太はおれの顔を見て
「ニャー」て鳴いた。
餌も自分でとるんやで
水はちょっとしょっぱいかもな・・・
他の猫とも仲良くすんねんで。。。
大好きやで。
お前のことは一生
忘れへんからなっ。。
俺は走って車に戻った。
元気にしてるかな
ちゃんとご飯食べるてるかな。
ごめんな。
こんな俺を許してとか
よー言えへん。
ごめんな。
ごめんなさい。
想うことだけ許してや。
俺は相変わらず
あんときの俺とやってること
全く変わってないわ。
ごめんな。
白子の海行ったら、会ってくれるかな(涙)
チギレ
誰も居ない うつぶせの明日 孤立の皮膚
さぁ俺から 全てを奪い 殺してくれ さぁ
何を信じ何を疑えって言うんだい?
そんな歪む正論を曝して
此処は見えぬ暴力的Edcatinal hut
金を巻き上げ何を植え付ける?
誰か誰か誰か誰か誰か
俺が生きる意味を教えてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か…
俺に理解者など存在しない
膿んだ傷口 見えない声 疎外の皮膚
さぁ残さず 俺を食い尽くしてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か
俺が生きる意味を教えてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か…
俺に理解者など存在しない
助け求めれば誰もが無関係と
他人のふりさ 理解っていたさ
弱音さえ口に出せない
すがい寄ればまた裏切られる
だからもう心無き言葉、情けなどいらない
何も無くなった 生きる苦痛 ぽつんっと残った
もう叫びは花壇にそっと埋めておくれ
誰も居ない うつぶせの明日 孤立の皮膚
さぁ俺から 全てを奪い 殺してくれ さぁ
さぁ俺から 全てを奪い 殺してくれ さぁ
何を信じ何を疑えって言うんだい?
そんな歪む正論を曝して
此処は見えぬ暴力的Edcatinal hut
金を巻き上げ何を植え付ける?
誰か誰か誰か誰か誰か
俺が生きる意味を教えてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か…
俺に理解者など存在しない
膿んだ傷口 見えない声 疎外の皮膚
さぁ残さず 俺を食い尽くしてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か
俺が生きる意味を教えてくれ
誰か誰か誰か誰か誰か…
俺に理解者など存在しない
助け求めれば誰もが無関係と
他人のふりさ 理解っていたさ
弱音さえ口に出せない
すがい寄ればまた裏切られる
だからもう心無き言葉、情けなどいらない
何も無くなった 生きる苦痛 ぽつんっと残った
もう叫びは花壇にそっと埋めておくれ
誰も居ない うつぶせの明日 孤立の皮膚
さぁ俺から 全てを奪い 殺してくれ さぁ