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【無修正】あそぱそまその唄
入れる為に産まれて セックスして悦ぶ~♪
濡らさないまま入れる そんなのは嫌だ!!
忘れないでコンドーム 飛ばさないで精子♪
だから「顔にかけてよ!!」 「悦んで!!!!!!」
あん・・・あん・・・・・・・アンパンマン・・・・・
優しい指使い・・・
イけ! みんなの膜破るため~♪
byあそぱそまその唄
季節外れの線香花火
父さん、母さん
私あの人と東京で暮らすことにしました。
馬鹿な事だとは十分理解ってます。
私だってもう子供じゃありません。
自分で考えられます。
最後のわがまま許してください・・・。
東京の生活にも慣れてきました。
あの人は毎日夜遅くまでお仕事がんばってます。
そのせいでしょうか、最近元気が無い様に思えます。
私が聞いても、ただくたびれた笑顔を見せるだけで
答えてくれません。心配で仕方がないです
貴方と過ごした十三ヶ月間。
本当にいろいろありましたね。
一緒に居たからよく解ります。
頑張り過ぎて疲れたでしょ?
もう大丈夫私ずっと一緒に居るから。
ごめんね、父さん、母さん。
私この人無しじゃ生きて行けない。
心配させてごめんなさい。
ごめんなさい。
ごめんなさい。
涙の言い訳
今回は
俺らしくもなく
恋愛の話を。
ケータイが使えない分
連絡があまりとれないという実態。
なのに俺はそれを解ってやれなかった
それが原因で彼女は怒った。
全面的に非は俺にあった。
彼女に電話をした。
謝った。
だけど許してはくれなかった。
流れは別れ話へ。
俺は別れ話を極度に拒んだ。
別れたくなどないから。
別の人など好きになりたくないから。
受話器から聞こえる冷たい温度
理解ってる
それを流してるのは自分だという事。
温度を冷ましたのも自分だという事。
何度も沈黙が続いた。
痛いほどの無言。
欠ける言葉さえ見つからず。
悪いのは自分。
なんて声をかければ・・・
自分の出そうとする言葉の先に
光は見えなかった。
このまま終わってしまうのだろうか
と頭の中を混乱させた
自分がどうしたらいいのか
わからなくなった
感情だけが沸き上がり
流れ出る水を我慢するしかなかった。
涙など…同情など…
でも彼女には解っていた
俺が涙を我慢していることを。
「泣いてんの?」
「泣いてなんかいない!」
「あっそ」
泣いたってどうしようもない。
ただ弱みを見せるだけ。
泣いたからってどうなるわけもない。
泣くものか。
それよりどうすればいいのか考えろ。
「もう泣くなよ。ごめん、怒りすぎた」
そのとき
緊張の糸が切れ
身体の力がいっきに抜け
我慢していた涙がいっきに出た。
「急に優しくすんなよ(泣)」
「どうしてん、何泣いてん、ごめんな」
「お前がそんな言葉かけるからやろ(泣)」
それから
二人は仲直りができ
今までと変わらない二人でいることを約束した。
大好きと言い合える二人でいることを。
でめたし。
彼女「でも、別れ話しただけで泣く奴、初めて見たわ。´∀`」
俺「うっせー`3´;」
このブログって
久々に書く日記は本音です。
ここの日記かくのも久しぶりやな・・・。
まぁ誰もみてないから自分の中にたまった本音をぶちまけようか。
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ダルぃ。
重い。
面倒くせぇー!
なんでもオレに甘えてくんなよ!!
たまには自分でなんとかしろ!
いつもいつもいつも他人の同情かってんじゃねーよ!!
そういうのは自分がなにかやってからにしろよ
なんもしてねーくせに、「少しはわかってくれたっていーじゃん」みたい言葉吐いてんじゃねーよ
あと、自分を否定的に言うのやめろ。
オレに何て言ってほしーの?
「そんなことねーよ」って慰めてほしぃのかよ。
怠けもんに、慰める言葉はねーわ!
あと、もうちょっと歳相応らしく大人っぽくなれ
もっと自分に自信もて
楽観的になれ
いっこいっこ重くうけとめんな。
いちいち面倒くせぇよ。
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よし。いっぱぃ毒吐いたなぁ~
え?誰にあてた言葉だって?
それはシークレットで^^
そんじゃバーベキューいってこよ♪